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2019
若木信吾展 開催中


7日から若木信吾写真展が始まりました。

故郷浜松の何気ない風景を切り取り、絶妙な距離感で撮られた作品群。

青い家が大プリントされていて、その青が今の秋の空に繋がっているような印象を受けます。

行楽日和が続いています。是非八ヶ岳にお出かけください。

9月7日より若木信吾写真展

Shingo Wakagi
若木信吾写真展「青い家」

2019年9月7日(土)〜9月29日(日)
opening party 9月7日3pm~ 予約制(料理 1,500円)

中島あかね展 終了しました。


8月の中島あかね展 夏の一日 が終了致しました。
不思議な形態が醸し出す爽やかな印象、相反するようですが
中島あかねの独特な感性で表現された作品郡でした。

八ヶ岳はすっかり秋の風が吹いています。
中島あかね展で彩られた短い夏が名残惜しい。

中島あかね展 始まる!

8月3日から中島あかね「夏の一日」が始まりました。

待望のあかねちゃんの新作が揃い、その世界観は相変わらず新鮮な驚きがあります。今回はパネル作品と共に淡い着彩の水彩画、リトグラフ、オブジェなど。。

オープニングはしおりちゃん料理、ジビエ焼肉、スイカ、花火と存分に「夏の一日」が味わえました。

是非とも皆様にあかねちゃんの新作を見に来て欲しいです。

中島あかね「夏の一日」

AKane Nakajima
中島あかね 夏の一日

2019年8月3日(土)〜8月25日(日)
opening party 8月3日(土)3pm~

テト、ありがとう!
2019年7月16日5pm 15歳8ヶ月老衰 永眠しました。

たくさんの思い出がありすぎてまだ言葉にできませんのでご報告迄。
テトを愛してくださったたくさんの皆様、ありがとうございました。
そしてテト、ありがとう!
高橋恭司展 終了致しました。

直感的に絵と写真を配し、ライトな教会を作り上げた。。
こうして多くのアーティストらに多大な影響を与えている高橋恭司さん。
また記憶に刻まれる新く素晴らしい展示でした。
長雨にも関わらず熱心に来てくださった多くの方々、本当にありがとうございました。

photo kyojitakahashi
高橋恭司展 あと3日


いよいよ高橋恭司展も最終週となります。

7月28日 (日)15時より〜

●高橋恭司ポートレート写真館

温もりと優しい眼差しでリアリティー溢れる高橋恭司さんのポートレート。
恭司さんに写真を撮ってもらいそのプリントが貰えるという又とないチャンスです!
事前予約でどなた様でもご参加できます。


7月28日 (日)15時より〜

●Rupe 田坂円 星読み
生まれた瞬間の星の配置(ホロスコープ)を読んで、人生の地図を解析します。
星読みは確認作業。どんな星がどのように自分とリンクしているのかを知って、自分の生き方のヒントにして頂けたらと思います。
星読みからわかることは「自分の本質」「備わっている資質」「今回の人生のチャレンジ」。
この3つのテーマから今必要な情報をお伝えします。

時間/料金(1ドリンク込):
15分/1500円―上記3つの項目の中から1つをお伝えします。
30分/3000円―全体の要点を感覚的にお伝えします。
解析に必要な情報:生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載)、生まれた場所(市まで)

どの場所でどの時間に生まれたかを起点にして、そのときの宇宙の星たちがどの位置にあったのか。そこから読み取れるその瞬間の宇宙の性質は、その時この世に生まれることが必要だったその人の性質を読み取ることのできる情報になっています。その情報を事実として言語化して伝えてくれる、占いとは違う切り口の田坂円さんの星読みを、この機会に是非体験してみてください。

ギャラリートラックス 080-5028-4915

gallery-trax.com

高橋恭司の世界

髙橋恭司展 iridescence 始まっています。
2019年7月6日(土)〜7月28日(日)

90年代から多くの若手アーティストに多大な影響を与えている高橋恭司。『新しいリアリティを構築するための表現』と以前語っていたことが写真のみならず絵画やセラミック グラフィティなど精力的に制作しています。
ビビッドなストライプの絵柄や柔らかな光の写真の組み合わせで構成された作品群が作り出す祭壇のある教会が出来上がりました。

恭司さんのオマージュとして二郎さんのベンチと椅子が配されています。

そこに佇むだけで静寂な世界に包まれます。是非ご高覧ください。


http://gallery-trax.com

https://gallerytrax.tumblr.com

高橋恭司 プロフィール
1960年生まれ。栃木県益子町出身。写真家。作品集に『ROAD MOVIE』(1995年・リトルモア)、『Takahashi Kyoji』(1996年・光琳社出版)、『Life goes on』(1997年・光琳社出版)、『彩宴』(2009年・対照)、『煙影』『流麗』(共に2009年・リトルモア)、『飛伝来』『艶身(いろか)』(共に2011年・月刊人)、『SHIBUYA』(2016年 BANNGI BOOKS)など多数。   
http://kyojitakahashi.com



はや7月。6日から高橋恭司展。

あっという間に一年の半分も過ぎ、7月となりました。

雨で木々が潤いしっとりとした八ヶ岳です。

7月6日から高橋恭司展が始まります。

『みなさん こんにちは!!
髙橋恭司です。

トラックスでの21世紀にはいって2回目の展示、楽しみにして下さい。

今回は、油絵、写真、水彩、セラミック グラフィティ。

タイトルは 友人の一瀬英司君が。

セラミック グラフィティは 益子焼の名窯、成井窯のわたる
さん、ふみさん、ももさんの技術と経験をお借りして。

油絵は 角田純君のアドヴァイスで。

みんなの協力でできあがった作品です。
 ありがとう!

テーマは 色。光。
虹のサインです。』

髙橋恭司展 iridescence
2019年7月6日(土)〜7月28日(日) 
Opening Party 7月6日(土)3pm〜 予約制/料理 ¥1500